POWER ONⅠ LESSON5
by admin | 10月 23rd, 2009
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 5
Sparky
(スパーキー)
Sparky 〔固有名詞〕 スパーキー
P.54
スパーキーにとって、学校生活は困難なものだった。
tough 〔形容詞〕 かたい、厳しい、辛い
彼は高校のほとんどの科目で、成績がよくなかった。
do well 〔熟語〕 順調に行く(やる)
【文章構造:形式主語】
It was very difficult for him to get along with the other kids at school.
〔It is(was) + 形容詞+for人+to不定詞〕で「(人)にとって~するのは(形容詞)だ」という意味.
※ この時のItは形式上の主語で、本当の主語はto不定詞の部分である.
※ 動作の主は〔for人〕の部分である.
※ Itとto不定詞の部分は、同じ事柄を指す.
彼はスポーツが大好きだった、しかしそれもまた得意ではなかった。
~ not …, either 〔熟語〕 ~もまた…でない
be good at ~ 〔熟語〕 ~が得意である
スパーキーは恥ずかしがり屋だった。
shy 〔形容詞〕 内気な
彼が学校で他の子供たちとうまくやっていくのは、非常に難しかった。
get along with ~ 〔熟語〕 ~と仲良くやっていく
kid(s) 〔名詞〕 子供
彼は、一度も女の子をデートに誘ったことはなかった。
go out (with ~) 〔熟語〕 ~とデートする、付き合う
彼は断られるのを恐れていた。
スパーキーは不器用な少年だった。
awkward 〔形容詞〕 不器用な
彼はそのことを知っていた。
彼のクラスメートも知っていた。
みんなそのことを知っていた。
だから彼はそのことを受け入れた。
accept(ed) 〔動詞〕 受け入れる
スパーキーは人生の全てを受け入れることを決心した。
他の何よりも、一つのことがスパーキーにとって重要だった―絵を描くことである。
more than anything else 〔熟語〕 ほかの何よりも
else 〔形容詞〕 ほかの
drawing 〔名詞〕 描くこと
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