by admin | 6月 4th, 2008
三省堂 043 Crown Ⅱ Lesson 1
Lesson 1 Black Sheep and Silver Spoons
第1課 黒い羊と銀のさじ
薄氷の上でのスケートが、あなたを熱湯の中に墜落させるような、それが言葉の奇妙な世界である。
―フランクリン・P・ジョーンズ
P.4
英語は慣用的表現でいっぱいである。
ここに対話がある。
それを読み、理解できるかどうかみてみなさい。
もし理解できなくても、とにかく本文を読み進めなさい。
idiomatic 慣用的な
expression 表現
dialog 対話、ダイアログ
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by admin | 6月 3rd, 2008
三省堂 041 Crown Reading 2
The Green Door
緑のドア
P.141
大都市ニューヨークでは、冒険がいつも待っている。
全ての角で、目が私たちを見ているか、指が私たちを指している。
冒険がそこにある。
しかし、私たちのほとんどがそれを一度も目にすることはない。
ルドルフ・ステイナーは、本物の冒険家だった。
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by admin | 6月 3rd, 2008
三省堂 041 Crown Reading 1
Fast Food
ファーストフード
P.83
休日の美しい朝だった。
1人の裕福な男が、-彼をR氏と呼ぶことにしよう。-庭で忙しくしていると、庭の壁の方から自分に話しかけてくる声を耳にした。
見知らぬ人が彼を見ていた。
「植物がお好きなようですね、」その男は言った。
「ええ、確かに、」R氏は答えた。
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by admin | 6月 3rd, 2008
三省堂 041 Crown Optional Lesson
The Making of Scientific Revolution
(科学の改革はどのようになされたか)
P.154
その若い科学者はある問題を抱えていた。
南アメリカとアフリカで発見された、いくつかの植物や動物の化石は非常によく似ていたのだ。
例えば、いくつかのカタツムリは全く同一だが、南アメリカとアフリカは何千キロも離れている。
間には海がある。
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